手押し電車

夢の中で、二両編成の電車を押して進ませていました。

乗客数名が居て、私以外は椅子に座ったままでしたが、私は電車の一番手前にある柱に寄りかかり、身体全体を使って押していきます。

ちょっと重いカートのような感覚で電車が進みだして、曲がりきれずに何度か壁に接触しながらも、目的の場所に着きました。

アスレチックの遊具感覚で、少し楽しかったです。