魚の骨

 学校の教室に居る夢から始まり、廊下に並んだバケツに誰かがゴミを捨てたようで、それを片付けながら奥へ歩いていきました。

しばらくすると実家が出てきて、親戚の子らが騒ぎながら魚の骨について注意をうけていました。鯛の骨が硬いからと私はそれを捨てにいきます。

家の裏は形が変わっていて、花壇みたいになっていました。