細々した夢、いろいろ

短い夢をいっぱい見ました。

最初は東方というシューティングゲームをしていて、相手はぬえだったとおもいますが、背景は桜で、飛ばしてくる弾幕とは別にリズムゲーの譜面が現れて、どうやるのか考えているうちに被弾しました。

 

その後、タイトルの説明画面を覗いていたら急に夢の場面が変わって、運動会をするからメンバーを集めに行くということになりました。私はテントをめぐって何人か探し出していきました。

 

場面が変わり、総合デパートの中をあるいていました。

色んな商品を見てたのですが、階段を下りて一階にあるファンシーなグッズ売り場の、お姫様が座るような椅子に腰掛けて、私は絵本を開いていました。

そこに書いてある女の子は、ティムバートンやぐりしゃれさんが書いたような少しホラーチックで、顔と目と体格の大きな、黒いドレスの子でした。私の目の前にその子が現れて椅子に座って抱っこしてキスをしていました。

 

しばらくすると場面が変わり、ネジの取れた眼鏡を落とさないようにつまんで、いくつかの手持ちの工具をポケットから探している場面になりました。

私は爪でネジを軽く締めて、めがねの持ち主に返します。

それからバス停のベンチで黒いタバコを擦っていました。ライターは無いのに勝手に火がついていました。

 

次に狭い通路で任天堂3DSのような端末を持って歩いていました。ドラクエモンスターズが画面に映っていましたが、それとは別に部屋の中を移動して、空を飛ぶ為のプロペラのアイテムを探していました。

コソコソ移動しながら、武器も持ってないので廊下の角で顔をだしたりして、階段の上を覗いたらカメハ王子みたいな子供に見つかって追い回され、仕方なく階段を上るはめになりました。

その先は闘技場になっていて、コロ助がいました。

 

場面が実家の台所に変わり、私は戦いの為にそこへ行きます。

しかし相手との勝負はただの食事で、お吸い物とごはんをちょっと大目に食べただけでした。相手より多く食べたら勝ちみたいなルールも、食後にはすでに忘れられて、このあと運動会があるのにそんなに食べて大丈夫? みたいな話になっていました。