諍い、声

夢の中で弟が刃物を持った二人の少年に追いかけられていました。

私の部屋まで逃げてきたみたいで、叫んで助けを求めていました。

私はペン立てに入っていた長いペーパーナイフを掴んで、その少年の内の一人の首に押し当てて、とりあえず刃物を捨てるようにいいました。

それから外に出て少年と話します。

弟がなにかやったのか?どういういきさつであんな真似をしたのか。

事情をまとめて紙にでも書いて持ってくるように言って、その二人を帰しました。

 

次の夢ではスーパーのパンコーナーで菓子パンを見ていました。

友人の一人が傍で誰かの声を聞いているようで、それは他の人には聞こえない声でしたが、他の友人も「たまにそういうことあるよね」といっていました。