労働者と雇い主

造船所の船の甲板の上で、多くの労働者と雇い主側の何人かが言い争いをしている夢を見ました。

法律が変わったのをきっかけに、労働者が今までの環境を改善してくれと言っているようでした。

外国人が多かったです。

雇い主は戦前は兵隊をしていたらしく、少し傲慢な態度で彼等と衝突していました。

しばらく問答があって、解決はしませんでした。

別の場面に移り、雇い主の一人がコートを着て労働者達と話をつけに出向いていました。

今度は一人だけでしたが、労働者側は五人ほど居て、彼等とは結局話がまとまらず、最終的に雇い主だった人は首に縄をかけられて頭に鉄鍋をかぶせられて水の中に落とされたり引き上げられたりという拷問を受けていました。