スズメバチ、肉塊の惑星、アクションシューティングゲーム

一つ目は、キウイの畑に沸いたスズメバチを退治しようと考える夢でした。

屋根があり、天井からまだ青いキウイがぶら下がっているところに私は近づきます。本来どのようにキウイがなるのかはわかりませんが、私が見たのはカラスウリみたいな状態で蔦が天井を這ってぶら下がっていました。

足元の畝を踏まないように歩いていると、スズメバチが何種類かわいていました。

隣の豆ヅルみたいなところに巣があるようで、無数に居ました。

畑から外に出て、どこかでスモークを買ってこようと考えますが、その間、手元にある虫網で、とりあえず纏わりつくスズメバチを二匹捕らえて始末していました。

 

二つ目の夢はグロテスクな肉塊だらけの星を調査する女性三人組でした。

二人はサブキャラクターだったのでちょっとしか出てきませんでしたが、メインになっている女性は頭と脊柱だけのような状態で、肉塊の間を流れる濁った川に浸かっていました。

流れていく途中で、奇妙な触手の切れ端と合流して、頭だけの状態から徐々に体ができていきます。その奇妙な触手が彼女の身体だったようです。

頭だけのような状態から、徐々に機械のような形状になって、最終的に頭以外は巨大な腕と船のような胴体を持っていました。

彼女は肉塊の惑星に片腕を刺して取り込みながら巨大化していきます。

二人のサブキャラが傍に近づいて「ちょっと私達にも身体分けてよ!」みたいにワイワイ騒いでいました。

片腕はまだ惑星を吸収していましたが、少しだけ逆流して、惑星に自分の情報を取られているような状況だったと思います。

三人が居る場所はグロテスクな肉の星ですが、遠景は古代のジャングルみたいなところで、とても綺麗に見えました。

 

三つ目の夢は、ゲームをしているところでした。

操作性はアーマードコアに無双を合わせた感じで、最初はガンダムのゲームかと思っていましたが、どうやら違うみたいでした。

内容は三体のキャラクターを選択し、切り替えながら戦うアクションゲームみたいでした。版権のキャラクターを使用できました。

私が選択していたのは「うる星やつら」のラムちゃんと、「うしおととら」のうしおと、もう一人は何の作品か不明すが、一般人のようなワイシャツとデニムパンツの超能力を使う男性でした。小太りでめがねかけてました。

私がプレイしたステージは、一般的な家屋が立ち並ぶ住宅街で、高速道路もありました。

対戦モードになっているようで、私と他の誰かが戦っていました。

開始すぐに超能力の男性を使って障害物を破壊しながら進みます。

エネルギーゲージを消費しながら、特定のキャラだと空を飛べますので、キャラを男性からうしおに切り替えて家を足場にジャンプしながら飛んでいました。

敵の体力をゼロにするか、拠点にあるオブジェクトを破壊すれば強制的に勝利となりますので、私は拠点を目指します。

対戦相手が使用していたのは「BORUTO」に出てくるうずまきナルトでした。(短髪でしたので、NARUTOのではなかったと思います)

空中に浮いて黄色の螺旋玉みたいな技を出してきたので、私は避けながら相手の拠点をラムちゃんの落雷と雷球で攻撃していました。