19.1.20昼寝

夢の中でマイクラをしていて「狸の置物」という設置物をつくるのに、ウールと枯葉が一枚必要でした。

赤と青のたぬきは作ったのですが、黄色を作るのに必要な枚数が無く、犬を間違えて作ってしまいます。

それで、木の葉を拾うために今いる山から下の道に下りることにしました。

石の階段をかけおりるのですが、その際にアイテム枠にある「自転車つきリヤカー」を選択してそれに飛び乗って爆走します。

正面に道と壁が見えてきたのでハンドルを切ったのですが、全然曲がれずに転げて、通行人の女性に笑われていました。

「いやあ、ハンドルだけは曲がったんだけどね!」

と誤魔化しながら立ち上がると、実家の目の前の道路で、近所の人達が歩いていました。

ちょうど帰宅時間のようでして、そこに友人の一人があるいてきて、チョコレートの話をするんですが、「このお菓子、故事(じこ)って読むの知ってました?」的な会話になります。

何のことかは判りませんし故事なのにじこと読んでいるしで、夢の中だから納得していますが、起きたらよくわからなかったです。

そんな話をしながら私は自分の家に入ろうとするんですが、気付けば川の中にいて、ふにゃふにゃになったチョコレートの平べったいものを指先でそろえながら四枚ほど重ねてひろげていました。

そんな遊びをしつつ、他の友人も川の中にいて。

 

よくわからないまま目がさめました。

19.1.19本日の夢

<=・ω・>しまったぬー、ほとんど忘れてしもうたわい。

 

というわけでちょっとだけ夢の内容を。

 

まず、近所にある中華料理店に足を運んだ私は、そこが改装してラーメン屋になってることを知ります。

さっそく中にはいると、店長さんらしき女性がどうもどうもと言って、私はテーブルにつきました。

とりあえずメニューが貼ってあるのでそこからとんこつラーメンとトッピングの卵を選んで注文します。

 

……それだけしか、覚えておりませんです。

 

(=○ω○)昔に見た「ヤクルトを二本飲むだけの夢」に比べたらまだ内容があるな

<=;・ω・>五十歩百歩だぬよ

19.1.18本日の夢

ゲームの夢でした。

舞台はどこかの洞窟で、浮き島のようになってるところをひたすら走り続けて、道が無い部分は一緒に逃げているキャラクターが氷や土で橋をつくっていました。

色んなゲームのキャラクターが、敵味方入り混じって、世界のヒーローも何人かいましたが、みんな何かから逃げていました。

世界の崩壊がどうとか、ゲームの中なので、バグから逃げてるんじゃないかと思います。

ひたすら洞窟を走りぬけて、ようやくそこから出たと思ったら、今度は自分の家の入り口にいました。

他のキャラは家の中から裏口まで突っ切って、田んぼの方にあるゲートに逃げ込んでいきます。

途中、畑のあたりに二人ほど立ち尽くしている人がいて、それを私の祖母が「早く来なさい」と呼んでいましたが、すぐに「おばあちゃん、それNPC!」と注意が入っていました。

 

目的はわかりませんが、とにかく何か走っていました。

19.1.17本日の夢

友人、家族と一緒に車でどこかへ出かけて、パーキングエリアで食事と言うことになりました。

なぜかパーキングの休憩室横に事務所があり、そこに前都知事の女性が居て、にこやかに「冷蔵庫にお酒があるのでどうぞ。焼酎もありますよ」と言っていた。

私はお酒って気分じゃないので遠慮しました。

 

19.1.16本日の夢

日本家屋の豪邸に住む青年、その母をメインにした話でした。

 

始まりはゲームの夢だったと思います。友人と一緒にマインクラフトをやってる夢をみていて、その流れでマップ端に存在していた拷問器具付きの古いカラクリ箪笥の中から、一人の眠った女性が出てきました。

とても美しく、白い顔ですが息はありました。

その女性が目を覚ますと、夢は現実味を帯びたものに変わります。

白い着物には薄紅色の花の刺繍があり、彼女が入っていた大きな引き出しには、一緒に筆や頬紅がありました。

彼女の息子(青年)が、この夢の主人公です。

青年は化粧をして女性ものの和服を身につけていました。

けれど、目がさめた美しい母を前にして、その微笑を受けて、落ちかけた化粧の粉を拭いもせず「もういいよ」と吐いて去っていきます。

私はそれを間近で見ている傍観者で、一応認識はされているようでしたが、話には関わりません。屋敷があるのは竹林で、竹の花が咲いていたと思います。

シーンは、その着物の女性(名前は忘れてしまいました)が外出してから急に変わります。

大きなお屋敷の庭にある露天風呂に女性が入っていて、目覚めた女性の話を侍女達がしていました。

「トキシラズ、トキツカゼ、トキ……他に何かありました?」

「トキシズカ、ヒトリシズカ……えっと、奥様の名前は……」

侍女の一人はナズナという名前だったかと思います、他の何人かは名前も出てきませんでした。どうやら目覚めた奥様の話で持ちきりのようでしたが、今は外出中のようです。

でも。すぐに奥様は外出先から帰ってきました。

手には小包を抱えていましたが、近所で買い物をしていたのだと思います。

勝手にふらっと消えて、ふらっと戻ってくるような奔放な方です。

旅館なのでしょうか、豪邸は忙しくなります。割烹着を着た侍女達が廊下を歩き回ります。

青年は古い学生服の格好で、帽子を被った姿になっていました。

ある夜。

軒先の階段の中ほどで豪邸の誰かが焼けていました。

真っ黒で手足を伸ばしたまま火の中にあって、それを間近で見ながら階段を上っていく人がいます。

「どうしたの?」

と階段の上から声がかけられても、その人は返答せずに笑います。

学生服を着た青年でした。

火は雨で消えて炭屑になった人の形がくさい匂いを放っていました。

先ほど声をかけたのは、箪笥から目覚めた女性で、階段の傍にある焼死体の匂いを見つけて、少し戸惑ったような声を出したかと思います。

女性は目が見えていないようでした。

 

ここからまたシーンが変わります。

学生服の青年は近所の悪ガキや男を集めて「八人か、まあこれくらいいれば……」と、悪巧みをしています。母が目覚めたことで、彼の中の何かが壊れたようでした。

無表情でそう言って、奥様が外出中に、大部屋の隅で悪いことをします。

詳しくは書けないですが、その集めた八人の男性達は布団の中で座る「誰か」の前で腰を振っていました。

テディべアのような仮装をしているのか、その誰かの足は熊のぬいぐるみのようで、忙しく揺れていました。傍には赤ちゃん用の衣服やよだれかけもおいてありました。

すぐに母が帰宅して、その八人はサッとどこかへ隠れてしまいます。

けれど青年はその誰かの傍を離れません。

「ただいま。あら? お兄ちゃんの面倒をみてくださってたの?」

と、母はたずねてきます。

先ほど悪戯をされていたのは青年の兄でした。

布団の中に相変わらず腰掛けたまま。身体は赤ん坊のように小さく見えて、熊のキグルミを着ているのに、顔は歳のいった男性で、視線はあちらこちらに泳いで、半分あいた口は涎と何かの液を垂らしていました。顔中が濡れていました。

近くに母と青年がいるということにすら気付いていないようでした。

 

これで夢は終わりです。

19.1.15本日の夢

森の入り口で銃で撃たれた死体がありました。

凶器は大きなリボルバーでしたが、それをサバゲーの参加者みたいな人が握って、もう一つ狙撃銃のような大型の銃器も抱えていました。

誰が犯人なのか。調べるために森へ入ろうということになりますが、私は木にぶら下がったもう一つの四角い機械のようなものが気になり、手を伸ばして取ります。

やたら重量がありましたが、これも銃器だそうで、ハンドルが横についていてそれを回すと小さな玉を連続で発射しました。

ミニガンのおもちゃらしいです。

 

それから私達は森の奥にある施設に入ります。

階段を下りながら、誰かと出くわすんじゃないかと焦りながら、ふと疑問が頭をよぎります。

そもそもこの銃で人が殺せるものなのか。

威力的にみれば狙撃銃をこめかみに押し当てるとギリギリ殺せそうだったので、もしかすると暴発事故だったのかも、と疑問が膨らんだころ、先を歩いていたサバゲーの人が「この武器は人間のものじゃない」と言って、実は森に住む獣人っぽいやつらのオモチャなんだと説明しました。人間用じゃないので威力がおかしいみたいです。

やっぱりそれを見つけて遊んでた人が暴発させちゃったんだな、と思いつつ、夢は終わりました。

19.1.13本日の夢

今日は身内の夢ばかり見ました。

 

一つ目は、私がベッドで寝ているところに兄がやってきて、弟が大変な事になっていると言われました。自暴自棄になって九州にある中洲川端の夜の店で男漁りを始めたとかなんとか。

さらに兄は、私が弟に対してきついことを言ったのが原因と言っていました。以前に見た夢でそのようなシーンがあった気がします。

私はベッドから起きて弟が今どこにいるのか聞きました。

どうやら実家にいるらしく、すぐにでも会いに行ったほうがいいなと思って、兄に車を出してもらうように頼みました。

 

二つ目の夢は、親戚一同が実家に来る夢で、車椅子の叔父さんが自分の足で立って歩けるようになっていました。

私は叔父さんと話をしていて、抜けそうな銀歯があると言われ、それを取ってくれと頼まれました。

見れば奥歯が取れそうで、それを何とかグリグリして取って出してもらいます。

私は抜けた銀歯を水で洗う為に蛇口を使っていました。その後ろで、母や祖母が「何か食べないのか?」とたずねられていました。

おなか減ってないから食べない、と二人とも言って、私も同じことを言っていました。

水道で綺麗になった歯を手にして戻ります。

銀歯はそのままなんですが、元の歯部分は小さな白い繊維があるだけで、歯というかなんというか、って状態でした。

それでも叔父さんはそんなに気にしていませんでした。