海賊と若者

大きなヒゲの海賊と若者が戦っている夢を見ました。

その海賊は目が見えず、炎をこちらに飛ばして攻撃してきました。

若者の両手は火傷を負って、氷で冷やしていました。

それから再戦しようと近づくのですが、海賊が机の上に置いていた小物が気になって、見ました。

何か、食べものの小さなラベルの端を刃物で削って作ったような、船の模型でした。

手に乗るサイズで、細かなところまで作りこんでありました。

海賊を見ると、座って話しかけてきました。

やるなら早くやれ、これをもっていきたいんだろう。

といって光るオレンジ色の玉を渡そうとしてきます。

それを取ると海賊は死ぬので、若者はためらうのですが。

海賊はその若者に自分を切らせ、玉を渡して何度もありがとうと言って倒れました。

若者は叫んでいました。

不機嫌

夢の中で不機嫌になって、川に何かを流していました。

狭い橋の下で、キュービテナーに入った汚物のような物だったと思います。

母と祖母の声が止めていましたが、気にしていませんでした。

帰宅すると祖母が私の首にネックレスが無いことを指摘してきました。

川で捨てたのだろうと思いますが、答えずカバンの中を整理していました。

水まき、寺の屋根、ドラマっぽい夢

最初は夢の中でボランティアみたいな水まきをしていました。

友人達と一緒に三人で水をまいたあと、老人に、どうしてこういうことをしようと思ったのか。と聞かれたので各々が説明していきました。

 

それから寺の屋根で動画を取る人達の場面になりました。

落ちると危険な屋根の角で綱渡りをしたり、屋根で逆立ちをしていたりと、そこに居る寺の和尚さんが止めにはいっていました。

下にマットがしいてありましたが、過去に落ちてなくなった人が居るらしいという情報が流れていました。

 

次にヤンキーかやくざもののドラマのような夢になり、主人公はちょっと悪そうな反町さんみたいな人で、仲間数人とどこかの工場らしき場所にいました。

青いノートを見つけてきた手下と同時に、黒い革ジャンのオールバックの大男が現れて、その取り巻きは黒服数人と小さな男でした。

主人公と過去に因縁があるらしく、挑発してノートを奪おうとしているみたいでした。

くるみをふきつけ、主人公が怯んでいる隙にノートを取るように指示するのですが、主人公側の仲間一人が「このノート違うぞ! まさかさっきの!」と大声を出してノートを地面に叩きつけます。

他の仲間は急いで部屋を飛び出し、男達や黒服がぞろぞろと追っていきました。

残ったのは主人公と、叫んだ男だけで、主人公は「それ片付けてついて来い」と言って青いノートを持っておくように指示します。

実は青いノートは本物で、それをうまく隠しとおせたように見えましたが、仲間が部屋から出ると、革ジャンの男と黒服たちが待っていて、ノートを持った仲間の退路をふさぎました。

渡せとは言わず、手を出して名前を呼んで、ノートを受け取ると部屋から出て行きました。

 

お茶、修学旅行

いくつかの夢を見ました。

最初は居間のこたつで母とお茶を飲んでいました。

貰ったいい葉っぱがあり、それを使ってたまにはいい茶を飲んでみようと、会話をしながらまったりしていました。

 

次に巨大クルーザーで修学旅行する夢をみました。

プールつきで、私はのびのびと泳いでいました。

しばらくして上がると、プールサイドに机が並んでいて、そこで友人達が鉛筆で模写をしていました。

細部まで書き込まれた車の絵を、あれこれ話しながら見て、それから教師に渡された千円札でお昼ごはんを食べに行こう、と言って席を立ちました。

 

水やり

大雨の中、会社の外に植えてある植物に水をやる夢を見ました。

ポットに植わっていたのはトマトとかぼちゃだったと思います。

まだ苗の状態で、水を与えなくても雨なのでびしょびしょでした。

 

怒る夢

教室で何かのテストを受けさせられる夢を見ました。

抜き打ちで、しかも内容があまり好ましくなかったのだと思います。

私は怒って席を立ち、教師の目の前を横切って退室していました。

テスト自体ではなく、その受けさせられる経緯が、生徒をバカにしていたから、だったと思いますが詳しく覚えていません。

そしてテストは二回あり、その時には椅子を黒板に投げつけて退室していました。

 

細々した夢、いろいろ

短い夢をいっぱい見ました。

最初は東方というシューティングゲームをしていて、相手はぬえだったとおもいますが、背景は桜で、飛ばしてくる弾幕とは別にリズムゲーの譜面が現れて、どうやるのか考えているうちに被弾しました。

 

その後、タイトルの説明画面を覗いていたら急に夢の場面が変わって、運動会をするからメンバーを集めに行くということになりました。私はテントをめぐって何人か探し出していきました。

 

場面が変わり、総合デパートの中をあるいていました。

色んな商品を見てたのですが、階段を下りて一階にあるファンシーなグッズ売り場の、お姫様が座るような椅子に腰掛けて、私は絵本を開いていました。

そこに書いてある女の子は、ティムバートンやぐりしゃれさんが書いたような少しホラーチックで、顔と目と体格の大きな、黒いドレスの子でした。私の目の前にその子が現れて椅子に座って抱っこしてキスをしていました。

 

しばらくすると場面が変わり、ネジの取れた眼鏡を落とさないようにつまんで、いくつかの手持ちの工具をポケットから探している場面になりました。

私は爪でネジを軽く締めて、めがねの持ち主に返します。

それからバス停のベンチで黒いタバコを擦っていました。ライターは無いのに勝手に火がついていました。

 

次に狭い通路で任天堂3DSのような端末を持って歩いていました。ドラクエモンスターズが画面に映っていましたが、それとは別に部屋の中を移動して、空を飛ぶ為のプロペラのアイテムを探していました。

コソコソ移動しながら、武器も持ってないので廊下の角で顔をだしたりして、階段の上を覗いたらカメハ王子みたいな子供に見つかって追い回され、仕方なく階段を上るはめになりました。

その先は闘技場になっていて、コロ助がいました。

 

場面が実家の台所に変わり、私は戦いの為にそこへ行きます。

しかし相手との勝負はただの食事で、お吸い物とごはんをちょっと大目に食べただけでした。相手より多く食べたら勝ちみたいなルールも、食後にはすでに忘れられて、このあと運動会があるのにそんなに食べて大丈夫? みたいな話になっていました。